Yume日記

見た夢の記録

夢日記 終了のお知らせ

大変辛いですが、夢日記を閉めることにしました。

 

ブログで書くと読んでくれる人がいるので楽しいから続けることができました。お蔭で、色んなことに気づく切っ掛けになりました。

とても良かったのですが、中々やはり書ききれない部分も多く、本当は全部書いてしまいたいのに、と思うところでジレンマがありました。

 

中々書けない理由は、

プライベートの深いところが出てるけど、私に自覚のない状態で書き出すこと、

ネガティヴな夢を私だけに留めず他人に拡散してしまう影響、

夢は浄化効果があり、見ることで私の中から消えていっているようですが、記録しようと思い出していると脳が疲れたり、記憶として残そうと努力してしまう、

 

などです。

ただ、覚えていて書けるくらいの夢は結構覚えてて、ある日ふと、「あ、見た夢だ」と思い出したりします。小さい頃から見た夢の風景は今も相当蓄積されてて変なところで時々思い出す不思議があります。脳で記憶しているというより、心とか魂とか、感覚的なので、感覚が似てると思い出したりします。何が共通してるのか分からないのにリンクする理由を考えるのは結構面白いです。

 

夢は自分では分かり得ない情報が入ってて、ビックリすることがあります。見えない世界や、生命の謎について気づいてしまう神秘や魅力があります。

夢は生きるヒントが隠れています。是非、利用してみてください。

 

名残惜しですが…

ここやめたら私続くか怪しいですが、、

今までありがとうございました。(短かったですが;)

読み続けてくださった方、嬉しかったです。とても感謝しています。

 

良い結果などが分かり、現実的な話題と絡めてどこかでお話することはあると思います^ - ^

その時は、またどうぞよろしくお願い致します。

11/21 急ぎ道と小さな生物

①自転車で急いでいる。行き先は会社かな?景色は違うけど。いつもと違うコースを通る。知らない街だけど、そっちに行くと余計に時間かかることを思い出し、しまった、と思う。坂もあるしキツイ。

 

②街路樹のそば辺りに人が複数いる。何か背丈の小さい生物がいる。私たちのコートの後ろ裾をかじって引っ張ってくる。おぼろげだけど、大体そんな感じのイメージ。

11/19 家族や健さんや謎の兄妹

鶴瓶さんに会った。田舎の畑などがあるところで。歩き回ったけど忘れてしまった。

 

②母と姉がいる。私は寝起きは目が見えないと話した。でも、手を目に覆って見ると字が読めることを発見して一生懸命話していた。母が別の部屋に行って1人になっていたから私はそこへ行って何か話して母を抱きかかえていた。

 

③気になる数字を見たので宝くじのスクラッチをやった。姉が当選を調べてくれた。1300円ほど当たった。(現実にやってみたいなぁと思っていたのでそのまま出たかな。でも当たらなくって難しいなぁ…と夢で思っていた)

 

④何かを伝えようと画用紙のノートにイラストを描いていた。男の子と女の子。

 

⑤私の地元の特別ツアーに回ってる人たちがいた。多分80万くらいするツアーだったんだけど、お金の割に内容がイマイチだったみたい。でも凄くいいホテルに泊まったはず。私は行けなかったので、素敵なホテルやバスにはあやかれなかったんだけど、何故かついて行っていたみたい。この夢の中なのか別枠の夢だったか、松平健ぽい人が出てきて私たち大勢が何かしている中、健さんは巨大になってあちこち歩いていて街の風景になっていた。私は時々見上げて眺めていた。健さんぽい人が普通サイズになって、私たちにある話をした。ある日喫茶店に入ろうとしたら、沢山の雨が降っていたのに林の中から小さな子供が傘もささず現れて(多分小学3、4年くらい)兄妹の女の子と一緒に何事もなかったかのように喫茶店に入ってきた、という内容だった。私はその2人の兄妹の行動や気持ちについて、夢の中で想像をしていた。④のイラストはそのイメージと関係してたかも。前後逆かな?

11/15 掃除のアルバイト

①新しいアルバイトを始めていた。掃除のアルバイト。この日は初日で、どの部屋をどのように掃除するか説明を受けた。中小企業の少し古くなった建物で広さは割とあった。次の日アルバイト仲間が現れた。2人いて、1人は私の友人だった。久しぶりに会った。掃除する場所を何故か私が説明していた。そういえばお金欲しさにアルバイト始めたけど今日も会社遅刻したらバレてしまう、と焦る。(早朝アルバイト)しかもこの会社に私の知ってる男性がいたのを発見した。

外には運動場のような空間があり流鏑馬か何か馬の活動があるようで何人かの人が馬を走らせていた。(先日テレビで見た風景とよく似ていてダブっていた気がする)目の前を馬が走って勢いにビックリした。無茶苦茶速かった。あんなに速い馬は私は無理かも、でも乗ってみたいと思った。

11/14 料理部へ行きますか?

①人事通達を言われる。伝達者がくちごもってる。そんなに変なところなの?と心配。聞くと何かの料理をして人に提供してドッキリみたいに驚かすような企画のところとか。何だそれは。うーん、演技と料理かぁ…やだなぁ、でも料理覚えてお得かな…。場面変わって何か乗り物みたいなものに乗ってエレベーターのように複数人で上に上がろうとしたけど中断されましまった。

 

※この人事通達が結構イヤだと夢の中で抵抗していたので、現実でも恐れてて疑似体験したかのよう。現状に対する不満、不安が出たのかも。

11/12 右目と届け物

①家族か違う人か混ざった感じか複数人といた。私に何かが起きてたようだが忘れた…あることをしてもらおうとして…今回はあのようにしなくてはいけないねと結論が出たのだけどそれは難しい方法なのでやめて別の方法にする。兄が私の右目に大きめの蜘蛛を糸を垂らしながら挿入する。大きすぎて入らない気がするが以前上手く入ったことを私は記憶していたので同じ感覚で上手くやった。

 

②誰かが私の何かを受け取ろうとしている。受取人はもう一度あるフロアに送信してという。別の人が対応しようとしたけど私が直接持っていこうかと考えていた。

 

ニュアンスしか記憶にない。間も無く忘れそう…。こういうのは生活してると思い出すことがある。似た行動やニュアンスで記憶が蘇ってそれを機にざー、っと全体まで思い出すことも。

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