Yume日記

見た夢の記録

8/17 彼と会う

彼と会って良い感じになりエッチな行為に入りますが、親に見られたり、彼が元彼に変わってしまっていたりで目が覚めてもドキドキして慌てる夢でした。

8/16 ドナー手術する

脳のあたりからある組織を取り出して人に提供できるということで姉の話から安請け合いをし術が終わると目が覚めた時には翌日の夜になっていた。思えばとても危険であったしこんなにも時間や回復に体力のいるものだったとは思い違いだ、と私はショックで医者に対して怒っていた。医者は背の低い黒人。耳の裏に術の痕跡があり経過を見る必要があった。右耳が痙攣しているがそれは私の体の癖が原因であると父から指摘されそうだと認めた。それからしばらく病院で過ごすことになったようだ。

 

街の中にいて向かった場所が行きすぎたのでタクシーで引き返そうか迷っていた。

 

施設の外に面した広告塔のようなものに同じ種類の雑誌が沢山置いてあり一冊、誰かに持っていこうと手に取るが雨に濡れて汚れていたので綺麗なものをいつか手に入れようとその時はやめておいた。

8/14 エビがかかった

素麺のようなものを箸で引っ張り出していましたが、海老がかかっていただきました。大勢の人といました。

8/13 旅先の馬

乗馬旅行をしていたようだ。お気に入りの馬がいて名前があった。カタカナ5文字ほど。最後はその馬で走りたい、と希望していた。海か湖の湾を巡る予定だった。

8/12 ①下着を試着に ②キムタクたちと

母のバストはブラ次第できれーになるから!と姉も一緒に私のお気に入りの下着ショップへ。母も姉も全身で試着していた。とっても楽しい感じ。母は意外にバストが大きくコルセットのような全身で着るブラなど試着して大賑わい。私も手伝った。しかし母は夢で随分巨漢で太っていた…

 

夢にキムタクがいました。。でもあの美男な感じでもなかった、何故だろう。私がファンという訳でもない。小柄で女性的で少々高齢となっていたイメージ。女性とプールに入っていたから私も参加させてもらった。無邪気に手をに限ったりすることを優しく受けいらてくれました。何故かそのあと姉や別の人と徒競走をやることになって…久々全力疾走なんて大丈夫かな、と心配。キムタクも見ていた(笑)タイムは、私が8.8、姉は8.3。そのあと目が覚めてからまた続きのような?私は雑誌編集の手伝いで細かい作業を必死に仕上げていた。

8/11 明るいお葬式二次会

男性が大勢いた。私への慰め会のようである。若い男性が多かった。1人知り合いがいた。窓際の鐘を私は鳴らした。沢山鳴らした。やかましいかな?と気にした。最後の挨拶の場面になった。これは私の父の葬式でもあり兄の葬式でもあった。よく分からなかった。でもそういうことになっていた。宴会のようなお葬式だった。

8/2 a.m.2 講堂で

学校のような場所。大勢の人。ある男性に何かを説明していて最後まで話したく追いかけるが急ぐように去られて残念に思う。会社の人のようだった。元々用事のあった別の男性に話をしにまた講堂に戻る。狼の目を鉛筆で描いているようなイメージが浮かんでいる。講堂に2人だった。放送が入った。私の姉の名前だ。慌ててATMにお金を入れていて手を負傷したが、彼女は陸上の大事な試合が控えていたため大変残念な事故だ、という内容だった。私はショックを受けた。